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ブレーン講師

「スポーツ・文化・歴史」に関する講師一覧

137件中 41〜60件目を表示

中野 友加里 (なかの ゆかり)

元フィギュアスケート選手 スポーツコメンテーター

  • 研修・人材育成
  • モチベーション
  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
愛知県江南市出身。3歳でフィギュアスケートと出会い、24歳で現役引退。伊藤みどり、トーニャ・ハーディングに次ぐ、世界で3人目となるトリプルアクセルに成功。スピンを得意とし「世界一のドーナツスピン」と国際的にも高い評価を受けた。2010年バンクーバーオリンピックの代表を、浅田真央・鈴木明子・安藤美姫(敬称略)らと戦い、惜しくも代表の座を逃す。同年に現役引退し、株式会社フジテレビジョンに入社。配属された映画事業局ではアシスタントプロデューサ .....
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林家 カレー子 (はやしや かれーこ)

漫才師

  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • 防災・防犯
  • 環境問題
  • 命・心・人生
  • 男女共同参画
  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
昭和24年長野県生まれ。昭和46年のちに林家三平一門になる林家ライスと結婚。当初は家庭づくりと子育てに励む普通の主婦だったが、師匠林家三平宅に出入りし、昭和53年に“林家カレー子”の名をもらう。漫談、司会術のテクニックを学び、レポーターとして注目を集める。62年夫である林家ライスと漫才コンビ結成。以来、おしどりコンビとして着実に人気を獲得。平成4年環境問題を巧みに取り入れた環境漫才を披露して、話題を集め、平成16年感謝状を頂き、平成31 .....
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八木沼 純子 (やぎぬま じゅんこ)

プロフィギュアスケータ― スポーツコメンテーター

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
東京都出身。早くから有望視され、出場した世界ジュニア選手権で2位となって連盟推薦枠を獲得。カルガリー五輪の選考大会であった全日本選手権に初出場し、彗星のごとく五輪の切符をさらった。14歳という記録的な若さで、初のシニアの国際大会が五輪という異例の出場を果たす。スピンの美しさを武器に、その後も数々の国際大会に出場した。大学卒業と共にプロに転向し、18年に渡ってアイスショー「プリンスアイスワールド」に出演。長くチームリーダーを務め、現在はス .....
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亀山 つとむ (かめやま つとむ)

元プロ野球選手 野球解説者 タレント

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
1969年生まれ、大阪市出身、鹿児島県奄美大島育ち。90年代前半、新庄剛志と共に「亀新フィーバー」で阪神の人気を支えた。87年、阪神タイガースの入団テストに合格してドラフト外で入団。90、91年、連続でウェスタンリーグの首位打者を獲得し一軍へ昇格する。92年にはレギュラーとして背番号00をつけ、ヘッドスライディングや外野守備でのダイビングキャッチなど全力で取り組むプレーで人気が出、「平成のスライディング王」と呼ばれた。同年、オールスター .....
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千葉 真子 (ちば まさこ)

マラソンランナー スポーツコメンテーター

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
京都府宇治市出身。長距離の名門・旭化成に入社、才能が開花する。10000mの選手としてアトランタ五輪で5位入賞、世界選手権で銅メダル(日本女子トラック長距離種目初)を獲得するなど国際舞台で活躍した。マラソン転向後はけがに苦渋し新天地での再挑戦を決断、小出義雄氏に師事した。2度目の世界選手権はマラソンに出場し、銅メダルに輝く。第一線を退いた後は、ゲストランナーとして全国のマラソン大会に出演する他、「千葉真子 BEST SMILE ランニン .....
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長谷川 誠 (はせがわ まこと)

元バスケットボール日本代表 バスケットボール指導者

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
秋田県横手市出身。名門・能代工業高校で1年時からインターハイ、国体、ウィンターカップに出場。3年時のインターハイではキャプテンを務め、全国制覇を果たす。日本大学で大学3冠を達成。実業団では新人王とMVPを獲得し、日本代表としてユニバーシアードで得点王に輝き、世界2位の立役者となる。31年ぶりの世界選手権出場も遂げるなど、高い得点力が魅力の司令塔として活躍した。'00年には日本人初の海外プロリーグ選手に。さらには、bjリーグ史上初のプレー .....
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阿波野 秀幸 (あわの ひでゆき)

プロ野球コーチ

  • 研修・人材育成
  • コミュニケーション
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
神奈川県 横浜市出身。MAX 149キロの直球と伝家の宝刀シンカーを武器に、プロ入団1年目からエースとして活躍した栄光の左腕。大学野球で活躍し、近鉄バファローズ、読売巨人軍、大洋ホエールズからドラフト1位指名を受ける。伝説となった1988年「10.19ダブルヘッダー」での連投、翌1989年の最多奪三振と最多勝利、悲願のリーグ優勝など球史に鮮烈な記憶を残すとともに、「トレンディーエース」と呼ばれて人気を博した。後にドラフトで競合した3球団 .....
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和田 一浩 (わだ かずひろ)

プロ野球解説者

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
岐阜県出身。県立岐阜商業高校、東北福祉大学、神戸製鋼を経て、1996年ドラフト4位で西武ライオンズに入団。30歳でレギュラーに定着し、リーグ優勝、日本一に貢献したほか、2004年アテネ五輪、2006年第1回WBCでは日本代表として日の丸を背負ってプレーした。2008年からはFA移籍で中日ドラゴンズへ。2015年には史上最年長で2000本安打を達成し、名球会入りを果たした。現在は野球解説者として活動する傍ら、少年野球の指導、イベント出演、 .....
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勅使川原 郁恵 (てしがわら いくえ)

元ショートトラックスピードスケート日本代表

  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
岐阜県出身。日本ショートトラックスピードスケート界の草分けのひとり。中学2年で全日本選手権に総合優勝し、高校1年から5連覇を達成。また、世界ショートトラックジュニア選手権においては日本人として唯一、総合優勝を果たす。3大会連続で五輪に出場し、個人・リレーで入賞するなど長く日本の中心選手として活躍した。引退後は、現役当時から目標としていたスポーツキャスターになるべくメディアに出演。ショートトラックの解説・リポーターをはじめ、さまざまなスポ .....
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荻原 健司 (おぎわら けんじ)

スキーノルディック複合金メダリスト

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
群馬県吾妻郡草津町出身。現在主流のV字ジャンプ技術を世界に先駆けて取り入れ、ジャンプで大差をつけ、クロスカントリーで逃げ切るスタイルを確立。オリンピックでは団体2連覇に貢献。ワールドカップでは、日本スキー界初の年間総合優勝に輝き、その後、3連覇の偉業を成し遂げる。後に荻原封じとささやかれるルール改正があったほど、無類の強さを誇った。引退後、参議院議員選挙全国比例代表区で当選。スポーツ政策を柱に精力的に活動し、1期務めた。その後、自身が在 .....
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岩崎 恭子 (いわさき きょうこ)

スイミングアドバイザー スポーツコメンテーター

  • 研修・人材育成
  • モチベーション
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
静岡県沼津市出身。競技者として常に前を行く姉を追いかけ、大会に出場。バルセロナ五輪選考会を兼ねた日本選手権残り1枠を姉と争うこととなり、周囲の予想に反して出場権を獲得した。世界ランクは14位、メダル候補にも挙がらない無名の選手だったが、本番で驚異的な成長をみせ、当時のオリンピック記録を塗り替えるタイムで競泳史上最年少金メダリストに輝く。名言として残るインタビューも相まって、一躍時の人となった。過剰な注目に苦悩し、不調が続いたが、奮起して .....
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林家 木久蔵 (はやしや きくぞう)

落語家

  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • 日本文化・伝統
出身地 :京都 学 歴 :玉川大学文学部芸術学科演劇専攻卒業 【経 歴】 平成 7年10月 林家木久蔵(初代)「現・木久扇」に入門 平成 8年 2月 前座入り  芸名 林家きくお となる 平成11年 9月 二ツ目昇進 平成19年 5月 教育評論社より木久扇との共著「がんばらない子育て」を出版       7月 親子大賞2007「選考委員特別賞」受賞       9月 真打ち昇進に伴い、落語界史上初「ダブル親子襲名 .....
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朝原 宣治 (あさはら のぶはる)

元陸上競技選手 北京オリンピック銀メダリスト

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
北京五輪4×100mRメダリスト 1972年生まれ 兵庫県立夢野台高校→同志社大学→大阪ガス株式会社 同志社大学3年生の国体100mで10秒19の日本記録樹立。大阪ガス株式会社に入社後、1996年初のアトランタオリンピックでは100m、走幅跳、4×100mRで出場。日本人選手として100m準決勝に28年ぶりに進出した。オリンピックには4回連続出場。世界選手権には6度出場し、100mの日本記録を3度更新した。自己最高記録は10秒02。 .....
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村田 兆治 (むらた ちょうじ)

野球評論家

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
1949年、広島県生まれ。福山電波工業高校(現・近畿大学付属福山高等学校)から、東京オリオンズ (現・千葉ロッテマリーンズ)に入団、大きく振りかぶって真っ向から勝負する独特の「マサカリ投法」を生み出す。ケガから復活し40才まで投げ続けた投手は他に類を見ない。1992年、生月島を皮切りに『豪腕・村田兆治、島を行く』として、全国の有人離島をまわり野球教室などを通して離島の人々とふれあい、島おこしにも一役かっている。今後、ライフワークとして勝 .....
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金田一 秀穂 (きんだいち ひでほ)

杏林大学教授 日本語学者

  • スポーツ・文化・歴史
  • 日本文化・伝統
  • その他スポーツ・文化・教養
1953年東京都生まれ。祖父に金田一京助(言語学者)、父に金田一春彦(国語学者)を持つ、日本語研究の第一人者。1994年ハーバード大学客員研究員を経て、現在は杏林大学外国語学部教授。インドネシア・ミャンマー・ベトナムなど、海外での日本語教育経験も豊富。分かりやすく、かつ楽しく日本語を語る姿はメディアでもおなじみで、テレビ出演も多い。
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にしゃんた (にしゃんた )

羽衣国際大学教授 タレント

  • スポーツ・文化・歴史
  • 国際化・グローバル
生年月日 : 1969年7月18日 出身地 : 海外(スリランカ) 趣味 : 家族、コラム執筆、旅行、キャンプ、ワイン 特技 : 落語、読経、空手、日本語 親日国スリランカ、世界遺産キャンディ市生まれ。高校生の時に留学のため、父が家を担保に借りた7万円と片道切符を手に来日、第二の人生がスタート。 来日1年で、日本語能力試験1級試験に合格し、留学生第一号となる新聞奨学生(読売)をしながら文武両道の大学生生活を送る .....
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桂 米助 (かつら よねすけ)

落語家 タレント

  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
【落語家プロフィール】 高校卒業後、1967(昭和42)年、桂米丸氏に弟子入り。内弟子として噺はもちろんのこと、箸の上げ下げから礼儀を仕込まれる。 1967(昭和42)年、浅草演芸ホールでデビュー 1971(昭和46)年4月、二つ目に昇進。 1981(昭和56)年10月、真打に昇進。 1982(昭和57)年1月、放送園芸大賞ホープ賞を受賞。 2019(令和元年)現在、落語芸術協会参事。 【タレントプロフィール】 出身 .....
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林家 けい木 (はやしや けいき)

落語家

  • 研修・人材育成
  • モチベーション
  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
埼玉県比企郡小川町出身  1991年04月25日生まれ 2010年02月08日  林家木久扇に入門 2010年03月10日 命名「けい木」 2010年08月11日 楽屋入り、前座となる 2015年05月21日  二つ目昇進 2018年06月08日  地元、小川町の観光大使に就任 2019年01月15日  けい木の母校(松山高校)がある、東松山市應援團に就任
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立石 諒 (たていし りょう)

元競泳日本代表選手ロンドン五輪銅メダリスト RT-japan社長

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
1989年6月12日生まれ神奈川県藤沢市出身 所属チーム:ミキハウス 182cm 70Kg S29cm 湘南工科大付属高校を経て、2013年慶応義塾大学環境情報学部卒業 4歳より祖父の勧めにより平泳ぎを始める。2010年日本選手権にて平泳ぎ三冠を達成し注目を集める。2012年ロンドン五輪競泳日本代表として出場。200m平泳ぎ決勝では、北島康介選手を0.06秒でかわして、銅メダルに輝いた。ロンドン五輪後、一時は引退も考え .....
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沢松 奈生子 (さわまつ なおこ)

元プロテニスプレーヤー

  • スポーツ・文化・歴史
  • 国際化・グローバル
  • スポーツ・オリンピック
兵庫県出身。神戸松蔭女子学院大学卒。 小学生時代は親の海外転勤に伴い、ドイツで過ごし、現地のスポーツクラブで色々なスポーツを体験。帰国後、日本国内のテニスのジュニアタイトルを多数獲得、夙川学院高ではインターハイ優勝(個人・団体)、神戸松蔭女子学院大入学と同時にプロ転向。1988年(高校1年生)15歳6ヶ月で全日本テニス選手権の女子シングルスに優勝(初出場)。四大大会の日本人最年少勝利記録など、数々の記録も保持。1995年の全豪オープン .....
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