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ブレーン講師

「音楽・演芸・演劇」に関する講師一覧

28件中 1〜20件目を表示

増岡 弘 (ますおか ひろし)

声優

  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • スポーツ・文化・歴史
  • 日本文化・伝統
  • 音楽・演芸・演劇
「サザエさん」のマスオさん役でお馴染みの人気声優。文化学院美術科卒業。舞台美術関係の仕事から役者に転向し、アニメや洋画の吹き替えなど声優として活躍している。東京アニメーター学院講師を務め、劇団東京ルネッサンスを主宰。ナチュラリストとしてのTV出演も多い。
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柳澤 寿男 (やなぎざわ としお)

バルカン室内管弦楽団音楽監督 コソボフィルハーモニー交響楽団首席指揮者

  • スポーツ・文化・歴史
  • 国際化・グローバル
  • 音楽・演芸・演劇
1971年長野県生まれ。 パリ・エコール・ノルマル音楽院オーケストラ指揮科に学ぶ。 2007年3月、99年のNATO軍の空爆以降、コソボ自治州において、コソボフィルハーモニー交響楽団に客演。現在、バルカン室内管弦楽団音楽監督、コソボフィルハーモニー交響楽団首席指揮者。
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柳家 小団治 (やなぎや こだんじ)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
昭和19年東京生まれ。 昭和40年 柳家小さん師に入門 前座名・武助。 昭和42年 中央大学経済学部卒業。 昭和45年 二つ目に昇進 六代目小団治を襲名。 昭和54年 真打ち昇進 現在に至る。
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毒蝮 三太夫 (どくまむし さんだゆう)

俳優 タレント

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1922年(S11)3月31日生、東京都出身 昭和11年3月31日生 72歳 (東京は品川生まれの浅草育ち) 昭和23年 舞台「鐘の鳴る丘」でデビュー。この時12歳。 昭和29年 高校卒業までに「東宝」「大映」の青春映画に出演。 昭和43年 日本テレビ「笑点」出演中に、立川談志の助言で本名から芸名を改名。 昭和44年 10月からTBSラジオ「ミュージックプレゼント」でパーソナリティとして活躍、現在に至る。 (39年目に突 .....
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天地 総子 (あまち ふさこ)

歌手

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
ピアニスト天地真佐男の長女として音楽一家に育つ。国立音楽大学付属高校を卒業後、NHK劇団30人会を経て、歌手・女優として出発。子供むけの歌から大人の歌まで幅広くこなし、とりわけ「コマーシャルソングの女王」の名をほしいままにする。NHKの長寿番組「連想ゲーム」のキャプテン役、TVアニメ「オバケのQ太郎」のナレーションなど声優としても有名である。現在は、ちびっこ歌番組や民謡大会の審査員、体験に基づく女性の生き方や生きがいなどをテーマにした講 .....
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パックン マックン (ぱっくん まっくん)

お笑いコンビ

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
パックンはハーバード大学比較宗教学部卒、マックンは群馬県吉井高校卒という国籍も学歴も違う2人が、1997年に結成した日本人と米国人のお笑いコンビ。日米文化をネタにしたお笑いで人気を博し、現在は情報番組や英会話に関する番組に出演するなど、多方面で活躍。
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宮本 亜門 (みやもと あもん)

演出家 KAAT<神奈川芸術劇場>初代芸術監督

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1958年1月4日生まれ 東京都出身 演出家、KAAT<神奈川芸術劇場>初代芸術監督 2004年に、ニューヨークのオンブロードウェイにて”太平洋序曲”を東洋人初の演出家として手がけ、05年同作はトニー賞の4部門でノミネートされる。 ミュージカルのみならず、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎等、ジャンルを越える演出家として国内外で活躍している。 宮本亜門オフィシャルサイト
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辻 イト子 (つじ いとこ)

タレント

  • 健康・ライフスタイル
  • ライフスタイル
  • その他健康・ライフスタイル
  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
百貨店勤務を経て、1970年結婚(銀行マンを婿養子に迎える)結婚後は主婦として、子育てとミカン農業に励む。 知的障害のある長女を明るく育て、宅建主任の資格を取得し、銀行を中途退職した夫と二人で不動産業を開業。45歳の春、子育てを終えた自分のその後の人生を考えた時、とにかく人と違ったことをやってみようと、タレント養成学校に入学。2年間の在籍の間に「ユニクロ」の“オバハン下着編”など30数本のCMに出演。その後、独立して「みかん山プロ .....
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倍賞 千恵子 (ばいしょう ちえこ)

女優

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1941年6月29日生まれ東京都出身。1960年松竹音楽舞踊学校を主席で卒業。松竹歌劇団(SKD)へ入団。 1961年松竹にスカウトされ松竹映画「斑女」でデビュー。1962年「下町の太陽」で歌手デビューし、同曲でレコード大賞新人賞を受賞。1969年映画部門では4人目の芸術選奨文部大臣賞を受賞。映画「男はつらいよ」のさくら役に代表される庶民派女優として、また歌手としても親しまれ活躍中。 <主な映画> 「斑女」「水溜り」「 .....
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山本 晋也 (やまもと しんや)

映画監督

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
サングラスとアポロキャップでおなじみの人気映画監督。1939年東京都生まれ。1963年日本大学芸術学部卒業。岩波映画で羽仁進監督に師事助監督となる。1965年「狂い咲き」で監督デビュー。以来、作品は250本。また、エイズ問題にも関心を持ち、ボランティア活動なども行う
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島田 洋七 (しまだ ようしち)

タレント

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1950年広島県生まれ。'70年島田陽之助・今喜多代に弟子入り。'74年B&BでNHK漫才コンテスト「最優秀新人賞」、'77年読売テレビ上方お笑い大賞「銀賞」、'80年フジサンケイグループ第9回日本放送演芸大賞「漫才大賞」など各授賞。TBSTV「風雲たけし城」、テレビ朝日「アフタヌーンショー」「トゥナイト」をはじめ、その他クイズ番組など総合司会・レポーターを歴任。 自伝小説『佐賀のがばいばあちゃん』が映画化・ドラマ化される。
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三遊亭 歌之介 (さんゆうてい うたのすけ)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
新作落語を得意とし、活躍する新進気鋭の落語家。高校卒業後、三代目三遊亭圓歌に入門同62年真打ち昇進。平成2年に鹿児島県より「さつま大使」の任命を受ける本名・野間賢(のま・さとし)
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三遊亭 白鳥 (さんゆうてい はくちょう)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1963年(S38年)、新潟県上越市生まれ。 独特の古典落語からオリジナルの新作落語まで幅広く活動する。 特に新作落語は自分で創作、100本以上の作品があり、落語界で大変注目されている。 紙芝居落語、ホラー落語など新しい事に挑戦、誰にもまねできない白鳥落語を目指す。 子供達への落語教育にも力を注ぎ1人で全国の中学や小学校に独自の落語教育を実施し大きな反響を呼んでいる。 また笑いと健康に注目し「お笑い健康体操」を編み出し病院、地 .....
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林家 うん平 (はやしや うんぺい)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
1959年12月、東京都生まれ。 1979年、林家こん平に入門。 1995年、(社)落語協会・真打昇進。 調理師時代の体験を活かし、職場の危機管理・コミニュケーション術・健康管理などの講演会が好評。 笑いを取り入れながらも、役立つエピソードを巧みに盛り込んだ講演内容が好評。得意なマジックバルーンなどで座を盛り上げる。 講演は現在まで300ヶ所以上の実績。 楽しくわかりやすい講演は、年齢を問わず人気を博している。
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三遊亭 小遊三 (さんゆうてい こゆうざ)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
スポーツマンらしいイキイキとした高座が評判の人気落語家。昭和22年山梨県大月市出身。明治大学経営学科卒業。在学中に三代目・三遊亭遊三(ゆうざ)に入門。昭和58年真打ち。日本テレビ系人気番組「笑点」のレギュラーとして知られる。
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一龍齋 貞花 (いちりゅうさい ていか)

講談師

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
講談の世界に新たな生命を吹き込む実力派講談師。古典のみならず現代の世相を活写した講談を次々と発表。ビジネス、スポーツ、福祉問題など幅広いジャンルと絶妙な語り口で講師としても大人気。聴く人に必ず元気を与える。人材教育の大切さを説く講談「米百俵」で長岡市より感謝状贈呈。
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一龍齋 貞鏡 (いちりゅうさい ていきょう)

講談師

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
昭和61年1月30日 東京都渋谷区笹塚で八代目一龍齋貞山の実子として生まれる 平成20年1月    講談協会 八代目一龍齋貞山門下へ入門、講談協会見習い 同年3月    武蔵大学卒業 同年4月1日  『貞鏡』の名で上野本牧亭に於いて初高座、講談協会前座 平成24年2月1日  二つ目昇進 父が八代目一龍齋貞山、祖父が七代目一龍齋貞山、義理の祖父が神田伯龍であり、 世襲制ではない講談界に於いて初の三代続いての講談師。 .....
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林家 たい平 (はやしや たいへい)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
昭和62年 武蔵野美術大学 造形学部卒業 昭和63年 林家こん平に入門 平成4年 二ツ目昇進 平成5年 北区若手落語家競演会 優勝 平成5年 NHK新人演芸コンクール 優秀賞受賞 平成6年 にっかん飛切落語会 特別賞受賞 平成10年 にっかん飛切落語会 奨励賞受賞 平成11年 国立演芸場主催 花形演芸会銀賞受賞 平成11年 さいたま芸術劇場主催 彩の国落語大賞受賞 平成11年 にっかん飛切落語会 奨励賞受賞 平成12年 .....
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林家 正蔵 (はやしや しょうぞう)

落語家

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
昭和37年東京根岸出身。 52年実父林家三平に入門してこぶ平、三平死後林家こん平門下に。 56年二ツ目昇進、 63年先輩13人抜きの大抜擢で真打昇進。 祖父の七代目林家正蔵、 父の林家三平に次ぎ親子三代の真打は落語界初。新作は勿論、古典落語にも賑やかさ、若さ、現代感覚を盛り込み、 楽しい高座を繰り広げる。 古典落語での進境著しく、祖父の名跡「正蔵」を襲名。
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神田 紫 (かんだ むらさき)

講談師

  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
27歳で講談の二代目神田山陽に入門。“パープルエクスタシーシリーズ”と銘うつ『紫版・滝の白糸』等の連続上演で、女の激しい生き様と情念を見事に表現し“紫ブーム”を巻起こす。様々な女性問題や身近な環境問題をテーマにした「講演と講談」も精力的に行ない、講談の普及につとめている。
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