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ブレーン講師

「スポーツ・文化・歴史」に関する講師一覧

138件中 1〜20件目を表示

天達 武史 (あまたつ たけし)

気象予報士

  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • 環境問題
  • 音楽・演芸・演劇
1975年生まれ。神奈川県横須賀市出身。気象予報士。2005年10月からフジテレビ系列「情報プレゼンターとくダネ!」の気象キャスター。「あまたつー!」の愛称で呼ばれる。気象の仕事につく前はファミリーレストランで9年間勤務。傍らで気象予報士の資格取得を目指し2002年に合格。オリコン調べによる「好きなお天気キャスター」ランキングで計6回の1位を獲得。天気の「天」に達人の「達」と書いて天達。天気の達人を目指し、子どもからお年寄りまで、分かり .....
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外薗 明博 (ほかぞの あきひろ)

地方創生コンサルタント 元高畠町地域活力創生プロデューサー

  • 研修・人材育成
  • 管理職・リーダーシップ
  • 政治・経済
  • 地域経済
  • 健康・ライフスタイル
  • ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • 日本文化・伝統
1984年5月生まれ。2007年中京大学体育学部健康科学科卒業(硬式野球部所属)。同年、JICA青年海外協力隊に志願。ウガンダ共和国に派遣され、戦災孤児を対象にスポーツ・体育・健康教育の普及啓発に携わる。帰国後、日本人に合った健康づくりや青少年問題(非行・引きこもり)の解決をめざし、中高等学校や国際NGOで独自の健康指導を展開。「生き抜く力の高め方」「究極の健康力」「姿勢が変われば心も変わる」をテーマに、全国で幅広い講演活動を続けるかた .....
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為末 大 (ためすえ だい)

為末大学 学長 元陸上選手

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2020年7月現在)。現在は人間理解のためのプラットフォーム為末大学(Tamesue Academy)の学長、アジアのアスリートを育成・支援する一般社団法人アスリートソサエティの代表理事を務める。新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長。主な著作に『Winning Alone』『走る哲学』『諦める力』など。
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安藤 桃子 (あんどう ももこ)

映画監督

  • 健康・ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • 教育・青少年教育
  • 福祉介護
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
1982年、東京生まれ。高校時代よりイギリスに留学し、ロンドン大学芸術学部を卒業。その後、ニューヨークで映画作りを学び、助監督を経て2010年『カケラ』で監督・脚本デビュー。2011年、初の長編小説『0.5 ミリ』を出版。2014年、同作を監督、脚本し、第39回報知映画賞作品賞、第69回毎日映画コンクール脚本賞、第18回上海国際映画祭最優秀監督賞などその他多数の賞を受賞。2018年、ウタモノガタリ CINEMA FIGHTERS pro .....
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牧野 講平 (まきの こうへい)

コンディショニングトレーナー

  • 健康・ライフスタイル
  • ライフスタイル
  • 健康・美容・食
  • その他健康・ライフスタイル
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
浅⽥真央⽒や太⽥雄貴⽒など、数多くのトップアスリートのパーソナルトレーナー経験を持ち、現在はスキージャンプの⾼梨沙羅選⼿とメジャーリーガーの前⽥健太選⼿、柔道の⾼藤直寿選⼿、プロ野球の⼩川泰弘選⼿などを指導している。2015年に⽇本コンディショニング協会の理事に就任し、コンディショニング⽅法の普及活動にも従事。学⽣やトレーナー、指導者に向けた講演活動も⾏っている。 ■指導歴 前⽥健太(メジャーリーグ)・⼤⽥雄貴(フェンシング)・ .....
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齋藤 祐也 (さいとう ゆうや)

ラグビー元⽇本代表

  • 研修・人材育成
  • 組織活性化・チームビルディング
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
  • スポーツ・オリンピック
⾼校1年からラグビーを始め、若⼲2年で⾼校⽇本代表に選出、卒業後はラグビーの名⾨・明治⼤学に⼊学。⼤学卒業後はサントリーに⼊社。2002年フランスリーグに海外移籍し、フォワードとして、⽇本⼈初のプロ契約選⼿となった。引退後、株式会社コーディネーション・アカデミーを設⽴し、⼦ども達に様々なスポーツ競技を指導する教室を開催。またスポーツイベントを企画、運営し、多くの⽅にスポーツを通して、カラダを動かす楽しさを伝えている。また、最近では、20 .....
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古木 克明 (ふるき かつあき)

元プロ野球選⼿

  • 研修・人材育成
  • コミュニケーション
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
  • スポーツ・オリンピック
1998年横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)ドラフト1位⼊団。2007年オリックス・バファローズ移籍。2009年シーズン終了後に現役を引退。引退後は格闘家に転向し、2010年Dynamite!!や2011年のDEEP53 IMPACTに参戦。再度球界復帰を決意し、少年野球での指導などを⾏いながらトレーニングに励み、2013年に⽶独⽴リーグのハワイ・スターズに⼊団。1シーズンのプレーののち引退。2014年4⽉から事業構想⼤学院 .....
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伊藤 条太 (いとう じょうた)

卓球コラムニスト 卓球映像作家 卓球史研究家

  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
1964年 岩手県生まれ。中学1年から卓球を始める。高校時代に岩手県でベスト8。1989年 東北大学大学院工学部修士過程修了後、ソニー株式会社にて磁気テープの商品設計に従事。2004年 卓球本の収集がきっかけで月刊卓球王国でコラムの執筆を開始。以後、世界選手権等の現地取材、DVD制作も手掛ける。2018年 ソニーを早期退職しフリーに。ヤフーニュース(個人オーサー)、文春オンライン、スポーツナビ、ナンバーWEBなどで執筆。豊富な知識と卓越 .....
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松井 優典 (まつい まさのり)

元プロ野球選手 元プロ野球コーチ スポーツコメンテーター

  • 研修・人材育成
  • コミュニケーション
  • 管理職・リーダーシップ
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
和歌山県出身。星林高校では甲子園出場。 1968年に南海よりドラフト3位で指名され入団、捕手から内野手に転向。1975年にヤクルトへトレードで移籍。1979年に引退。 引退後は、ヤクルトにて14年間マネージャー、当時の野村克也より指導者としての適性、才能を見出され、1994年には二軍監督に、1995年~1998年にはヘッドコーチに抜擢。ヤクルト黄金期を野村克也監督の参謀として支えた。野村克也監督には「オレがヤクルトで育てたのは古田で .....
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真山 仁 (まやま じん)

小説家

  • 経営
  • 政治・経済
  • スポーツ・文化・歴史
1962年大阪生まれ。同志社大学卒、新聞記者、フリーライターを経て2004年「ハゲタカ」でデビュー。2007年「ハゲタカ」「ハゲタカⅡ」を原作とするNHK土曜ドラマが放映され話題になった。2018年7月に、テレビ朝日で再度ドラマ化された。「ハゲタカ」シリーズのほか、日本の食と農業に切り込んだ『黙示』、被災地の小学校を舞台にした連作短編集『そして、星の輝く夜がくる』『海は見えるか』、カジノと地方再生をテーマにした『バラ色の未来』。東京地検 .....
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タケ 小山 (たけ こやま)

プロゴルファー ゴルフ解説者

  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
【経歴】 1964年、東京都八王子生まれ。小学2年生の時にゴルフを始める。当時は八王子リトルリーグに所属する野球少年で、中学時代も野球で体を動かすことに没頭。その傍らバンド活動もしていたが、高校時代に全米のプロゴルフツアーの放送をしていた「ビックイベントゴルフ」を見てゴルフ観が変わる。中央大学経済学部卒業後、蛇の目ミシン開発、蛇の目スポーツプラザ高尾の所属プロゴルファーとしてレッスン業務に携わる。その後、縁あってフロリダグレンリーフリ .....
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吉田 洋一郎 (よしだ よういちろう)

ゴルフスイングコンサルタント

  • 研修・人材育成
  • コミュニケーション
  • 管理職・リーダーシップ
  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
2019年ゴルフダイジェスト・レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。世界4大メジャータイトル21勝に貢献した世界No.1のゴルフコーチ、デビッド・レッドベター氏を2度にわたって日本へ招聘し、世界一流のレッスンメソッドを直接学ぶ。また、毎年数回、アメリカ、ヨーロッパに渡り、ゴルフに関する心技体の最新理論の情報収集と研究活動を行っている。欧米の一流インストラクター約80名に直接学び、世界中のスイング理論を研究している。海外ティーチングの講習会、セ .....
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木山 裕策 (きやま ゆうさく)

歌手 ガンサバイバー

  • 研修・人材育成
  • 組織活性化・チームビルディング
  • 管理職・リーダーシップ
  • 意識改革・社内活性化
  • 健康・ライフスタイル
  • 進路・キャリア
  • 健康・美容・食
  • スポーツ・文化・歴史
  • 音楽・演芸・演劇
経歴1(会社員として) 1992年 大阪外国語大学外国語学部イスパニア語学科卒業(現大阪大学) 1998〜2010年 株式会社リクルート勤務(13年間勤務) 2011〜2019年 株式会社ゼンリン、株式会社アカツキにて勤務(管理職として) 経歴2(歌手として) 2008年 「home」でメジャーデビュー 2018年 デビュー10周年シングル「手紙」リリース 2019年 「幸せはここに」(ネクストリボンテーマソングリリー .....
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萩原 智子 (はぎわら ともこ)

日本水泳連盟理事

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
中学3年生時に、海外遠征カナダ選手権200m背泳ぎで、当時、日本歴代2位となる日本中学新記録樹立。高校インターハイでは、200m背泳ぎで、3連覇達成。同年アジア競技大会では、個人、リレー種目で、3個の金メダルを獲得。2000年シドニー五輪、200m背泳ぎ4位、200m個人メドレー8位入賞。2002年日本選手権では、100m、200m自由形、200m背泳ぎ、200m個人メドレーで史上初の4冠達成。「ハギトモ」の愛称で親しまれ、2004年現 .....
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高橋 文子 (たかはし ふみこ)

作家 通訳案内士

  • 健康・ライフスタイル
  • ライフスタイル
  • スポーツ・文化・歴史
  • 国際化・グローバル
東京都生まれ。中央大学法学部卒業。コロンビア大学大学院社会学修士課程修了。 1967年パンアメリカン航空入社。以後、国際線スチュワーデスとして16年間に渡って世界の空を飛ぶ。1985年パンアメリカン航空退社後、旅行雑誌の海外レポーターとして取材記事を連載。1992年運輸省による国家試験である通訳案内業国家試験に合格。1993年日本航空総務部に通訳・翻訳家として勤務。1996年「消滅―空の帝国パンナムの興亡」(講談社刊)が第22回交通図 .....
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平野 早矢香 (ひらの さやか)

ロンドンオリンピック卓球女子団体 銀メダリスト

  • スポーツ・文化・歴史
  • スポーツ・オリンピック
1985年3月24日生まれ。栃木県出身。5歳で卓球を始め、仙台育英学園秀光中学校 仙台育英学園高等学校に進学。卒業後ミキハウスに入社。18歳で全日本卓球選手権・女子シングルス初優勝。その後、2007 年度から全日本選手権を3連覇達成。通算5度の日本一に輝く。 そしてオリンピックでは2008年北京にて、団体戦4位。2012年ロンドンでは福原愛、石川佳純両選手とともに団体戦で銀メダルを獲得。男女通じて日本卓球史上初の五輪メダリストとなった。 .....
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守屋 淳 (もりや あつし)

作家 グロービス経営大学院客員教授

  • 経営
  • 歴史に学ぶ経営
  • スポーツ・文化・歴史
1965年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。 現在は作家として『孫子』『論語』『韓非子』『老子』『荘子』などの中国古典や、渋沢栄一などの近代の実業家についての著作を刊行するかたわら、グロービス経営大学院アルムナイスクールにおいて教鞭をとる。著訳書に29万部の『現代語訳 論語と算盤』や『現代語訳 渋沢栄一自伝』、シリーズで20万部の『最高の戦略教科書 孫子』『マンガ 最高の戦略教科書 孫子』『組織サバイバルの教科書 韓非子』、などがある .....
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さかなクン (さかなくん )

東京海洋大学客員准教授

  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • 環境問題
  • その他スポーツ・文化・教養
千葉県館山市在住。日本ユネスコ国内委員会広報大使、農林水産省お魚大使、WWF親善大使、環境省地球いきもの応援団など肩書き多数。魚に関する豊富な知識と経験に裏付けされた話や、そのキャラクターがお茶の間で大人気のさかなクン。トレードマークはハコフグの帽子。講演では、子どもたちを中心に魚や海・自然への興味を引き出し、漁業魚食と環境保全への理解が増すよう、全国にて講演を行っています。2010年12月、田沢湖において絶滅したと思われていたクニマス .....
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荻田 泰永 (おぎた やすなが)

北極冒険家

  • 研修・人材育成
  • モチベーション
  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
1977年9月1日生まれ、神奈川県・愛川町出身、在住。カナダ北極圏やグリーンランド、北極海を中心に主に単独徒歩による冒険行を実施。2000年より2019年までの20年間に16回の北極行を経験し、北極圏各地をおよそ10,000km以上移動。世界有数の北極冒険キャリアを持ち、国内外のメディアからも注目される日本唯一の「北極冒険家」。2016年、カナダ最北の村グリスフィヨルド〜グリーンランド最北のシオラパルクをつなぐ1000kmの単独徒歩行( .....
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柏倉 陽介 (かしわくら ようすけ)

ネイチャーフォトグラファー

  • 環境・社会問題・医療・福祉
  • スポーツ・文化・歴史
  • その他スポーツ・文化・教養
1978年生まれ。東京のカラスが作ったハンガー製の巣を被写体に人間社会と動物の関わりを撮影し、国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)にて環境テーマ作品として写真が展示される。また長きに渡り、文明と野生の衝突地帯に生きるオランウータンのリハビリテーション風景の作品発表を続けている。2019年春には北極冒険家・荻田泰永氏と若者たちとの600kmに渡る北極圏遠征に同行。写真や映像撮影を担当し、ナショナルジオグラフィックやNHKな .....
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