真山 仁 (まやま じん)
小説家
主な講演タイトル
- AI社会とどう向き合うか
- これからの企業が地域の未来を変えるために
- 中小企業が変える地域の未来
- 正しさを疑うために~現代の混迷をどう見るか~
- 『ハゲタカ』目線でみる、激動の未来
- 小説家
講師プロフィール
1962年大阪生まれ。同志社大学卒。
新聞記者、フリーライターを経て2004年『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズや地熱発電開発を舞台にした『マグマ』、東京地検特捜部の検事が主人公の『売国』『標的』、日本の財政破綻問題を描いた『オペレーションZ』、日本最強の当選請負人が主人公の『当確師』などがドラマ、映画化されている。その他ノンフィクションの『ロッキード』や新書『疑う力』など、幅広い社会問題を現代に問う作品を発表している。
近著に、『ここにいるよ』『チップス ハゲタカ6』など。最新刊は『ウイルス』(2026年4月刊)。
公式HP URL
https://mayamajin.jp/
【メディア出演等】
◆TBS系列
「news23」
◆NHK
「英雄たちの選択」BSプレミアム
「ゆく時代くる時代 ~平成最後の日スペシャル~」
「NHKスペシャル『ゴーン・ショック 逮捕の舞台裏で何が』」
「クローズアップ現代+」
「NHKスペシャル 私たちのこれから『#子どもたちの未来』」
著書・書籍情報
- 『ウイルス』(潮出版社)2026
- 『チップス ハゲタカ6』 (日経BP)2026
- 『ここにいるよ』(祥伝社)2025
- 『玉三郎の「風を得て」』 (文藝春秋)2025
- 『アラート』(新潮社)2025
- 『ロスト7』(KADOKAWA)2025
- 『疑う力』(文春新書)2024
- 『当確師 正義の御旗』 (光文社)2024
- 『ブレイク』(KADOKAWA)2023
『タングル』(小学館)2022- 『ロッキード』(文春文庫)2021
- 『神域』(文春文庫)2020
- 『トリガー 上・下』(ADOKAWA)2019